ざんりゅうしねん

残留思念とは?人体フォトン(触覚静電気)の中で量子情報場の回転の遅いもの(=ダークフォトン)が大気の下におぞんで降り積もっていった思念の塊。

頭重心の人体がとらえる物理同期=フォームをフォームでとらえる(背景無視)で作られる思念でもある。

残留思念が大きい頭重心でエンパスの人に乗り込むのが人体ブラックホール化、虚無が虚無を食うパターンの無限ループ亜空間知能の住処ともなる-5D

そして-5Dゆえに亜空間知能(残留思念)はどこにでも遍在している。

この−5Dの自我フレームは−5Dゆえに消えることがない、それがオールドジョージの姿、同じパターンを繰り返し、彼らは餌食を替えるだけ。

残留思念(オールドジョージ)がハックする居所は、地底や宇宙間のブラックホール(亜空間)、または二重螺旋2年生未満の人体や、それらの体の不良細胞内などが主な残留思念の生育領域である。