『つい』かいじ『つい』こうちく/そんざいかんぱしわーどのかいどく

青春エイリアンズでは人間は固定された完全情報ではありえず、常に動態していて協働し対話チームワークするゲノムであると定してる。

そしてユニバーサルデザインとしての人体ゲノムは、周囲の五層対の人もの場所に対して、常に触覚静電気(フィーリング)でダイヤログ(対話)していて、周囲をただの存在物ではなく、存在感あるものとしてポイエーシス(芸術技術化)=マスタリーロード発掘ができるパスワードを閃き、開示し構築する可能性までを持っていると響社長は教えてくれる。(*ただしこの存在感の発掘は頭重心の姿勢では不可能である)

これを青春エイリアンズでは存在感パスワード構築、対開示、対構築と呼んでいたりする。