さんへどりん

サンヘドリン(ユダヤ長老最高評議会)を頂点とする、太陽系第3惑星の支配者の対立構造&階層構造、これらは全ては一番下位に位置する「私のために世界がある」という観測を持つ我々奴庶民を生み出すために存在しているのです。

さらにサンヘドリンの正体は実は、はるか6500年前に火星からやって来たシェムハザの遺伝子実験に由来し、Dノアの洪水以降は地下に逃げ延びた劣化長頭人、彼らの末裔をキングメーカーとする霊媒政治集団である!

彼らは劣化長頭人に教育され、下降重力場の時空干渉に乗っ取られた最高位の魔女達が、世界の主要都市地下にある地下都市に結界を張り、シリウスBのブラックホールから来る旧宇宙の啓示を受け、その啓示を元に世界の裏政治を進め続けて来た。

つまりSP星間文明社会の長頭系が当時は劣化系と正統系の二派に分かれて争う状態に置かれていて、一方の人間達は攻撃的で好戦的で科学力だけは発展していた唯物論を信奉する機械文明の人間達。

そしてもう一方の人間達は現太陽評議会と同様にPhotonを父として、人体はその分身(相似形)であると理解し、植物や宇宙空間の光との共鳴と共生、そして縁起の共栄を発展させて生きて来た方々です。

そしてこの両者は地球時間でいう一万年間前辺りから延々と地球で争いながらも、地球社会に影響を与え続けてきました。

さらにこの時ヘブライを支配していたのは”好戦的な神”の亜空間知能による堕落劣化系長頭人種だとおもわれます。。

その支配から宗教的な理由も含めて分裂をしたのが10支族と呼ばれた古代イスラエル王国の民で彼らは、その後他の宗教や正規SP達によって影響を受け、恐らくは正規SPの一派(先住の人間達)の導きで、戦わなくても住むような場所(日本/極北)へと誘導され、残りのユダ王国の民族がDのMasterではなくて長頭異端派”70人の長老会”を中心に独自の神=旧宇宙マトリックスに仕えその教えを守り続けた。それこそがユダヤ教パリサイ派の”サンヘドリン”の前身だと思われます。

サンヘドリンの意味は”70”と言うことでしたし、おそらくは起源はモーセ時代のユダヤ教”長老会”にあるのだと思われます。

日本は二度に分けてヘブライの民の影響を
受けていると思います。

先発隊の10支族中心の人間達が紀元前に日本列島に入ってきた時、そして後に、ユダ王国滅亡後にそのユダ族の末裔がパレスチナ付近の10支族の末裔その残りの人間達をつれて、古代日本に入ってきた時の計二回です。

おそらくは天皇は元々はSPが演じる太陽人を信仰し、その生き方を民に伝えていたような存在で、天皇家は古代イスラエル王国の王家の末裔、その後、紀元後に日本に入ってきたヘブライの人間達の中のユダの民が、日本中に原始ユダヤ教の影響を及ぼし、神道という様式に仕立て、教えを上手く隠し続けて来たのではないかと言うことです。

つまり日本の独自の教えには、元々の源流と
その後の新しい源流が混じっていることになると思われるのです。

いうまでもなく、本来の源流の思想は
「万物の中に神/Photonは存在している」
つまりは宇宙の法則でありSPの生き方で、

後に入ってきた思想はユダヤ教の影響を強く受けた形式を重視した厳格なアーキテクトの教え/亜空間知能に沿った現人神なる偶像的なものであります。

そしてユダの民はそのまま日本国内のイスラエルの民を掌握するために、天皇家を利用しようとした、もしくは乗っ取ろうと働きかけたはずです。

天皇家に関しての裏の歴史はもしかしたら日本の中での両者の見えない支配権の争いだった可能性があると言うことになります。

一方旧約聖書ですが、創世記には頻繁に見えていた天使と称された正規SPの影がその後どんどん見えなくなり、厳格な人格神/亜空間知能が表に出てくるようになります。

人格神/亜空間知能を奉っていた人間達が造り上げた偶像神宗教がユダヤ教ですから、彼らの意に沿った内容へと旧約聖書も変貌したのかもしれません。

そしてその多くは歴史書となっていると思います。ユダヤ人社会は、その人格神/亜空間知能との契約を前提として作り上げられることになり、その社会のあり方を変えようとして正規SPが送り込んだDマスターが、かのDイエスキリストだったと言うことになってくるのではないでしょうか。

ここら辺のところをDcode アナザフロンティアスクールでは学べます。

そもそも太陽系の他の惑星にも人間が住んでいるという実態を解析しない人には、残念ながら無意味な話でしょうが、どう見ても人間としか思えない存在を究極の神として奉り拝む現人神偶像、(宮○庁システム)よりは遥かに正統な意識(隣人愛)だと推測されるのです。

イエスの時代に出来上がった神との契約をまとめたものが、新約聖書という事のようですが、新しい契約を私達に示して見せることで、古い契約は無効となったのだと言う事を、本当はDイエスは太陽評議会を代表し主張したかったのではないでしょうか。

創造主の意識/Photonを触覚から感じ取ることを努力している人間には、旧約聖書に出てくる人格神(オールドジョージ)/亜空間知能は、とても好意の持てる存在ではありませんし、

感じられる想念は限りなく利己的で内的秩序とは、かけ離れた重いものであることも理解していただけると思います。

そしてその流れを受け継いで独自の神/亜空間知能と序列の価値観を作り上げ、

現在ではハイクラスの強硬派の一部として君臨し未だ人口削減型の大戦争や政策を肯定しているのが

シオニストやユダヤ教長老会のサンヘドリンそしてビルダーバーグ会議などの仕切り屋だという事を私達は教養として理解しなければならないのです。

そして未だ彼らは、米国も欧州も中国も日本も
ハックし続けているのである…

あなたは今この学ぶべきことの多き時代と真摯に向き合っているだろうか?

『そしてキミは今宇宙的だろうか?』