まじょすうはい

青春エイリアンズでは令和以前の平成30年間の教育で、母親達が男のゴールとしてきたのは、「マスオさん」だった!と教えている。

しかし聖書に出てきたレジェンダリー達は決してマスオさんではない!

逆にパーフェクトキング・ソロモン王がマスオさん化したところから、文明の崩壊が始まったというのも史実である。

このフェミニズムを仕掛けた第一発起人は、キングメイカーの妻たち、女貴族であった!!(そのシンボルがエリザベス女王であり、逆にそれに挑んだのがダイアナ妃だったのです)

それと対峙するのが、イスラム圏の思想であるマスオさんを困らせているのはサザエさんで、そのサザエさんを教育しているのは、フネさんであります。

女の本当の敵は、女!!男ではなく魔女(リリス)こそが女を苦しめている、という真実を知られたくない!!

魔女自身は魔王にひれ伏しているのに、魔女は自分の立場を守るために、白雪姫(=女神)が現れないように男と対峙するよう仕向けている、ここを現代神話(K-POP 人気)としても自覚することを青春エイリアンズでは教わる。

女性は、他の女性に対して”アスってる”と批判することで、その女性自身もアスってしまうのです。

この「魔女」という概念の黒い球体観でもあります。そして魔女が生まれる仕組みとは?

それは女は穴、男性は突起という法則。

穴は、一つ受け入れると、他のものは受け入れられない。男性の方が子孫を残しやすい生物学的構造をしている。

そこに対する女から男への嫉妬が魔女を生む!その魔女の要求に、男性も同意してしまっているのがの時代。

かたやタイガー・ウッズやケネディなどの英雄達は超魅力的でもある。大きなを立てて男性ホルモン(テストステロン)を出すと、女性性が解放されそこに香り(めしべ)が寄ってくる。

そこに目をつけた反Dは、英雄を落とすのに、女を利用することにした。

しかし一番踏まえるべき地球の歴史は、ぶっちゃけ一人の女のために生きるような男には、文明なんて絶ッッッ対つくれない!!という平凡な真実だ。

「マスオさん」に納得するのは、ただの女たちのいい加減な欲望でしかない!

英雄脳の象徴は火山、雷、隕石!!

鉄州先生をはじめ明治の男達なんて、火山でしかない!

かたや、女は泉

泉が火山、雷に焼き尽くされたとき、惑星の生命、生態系が生まれる!!

火山、雷で大地が割れて泉が川になり海に注ぐとき、女は泉という孤独から解放され、女神脳が発動する。

文明を立ち上げる男達よ、
大噴火して、女という泉を解放せよ!

男は”意味”を持てる、女は意味なんてどうでもいい。

その女性のみみっちさに付き合っていると、文明なんてつくれない!

人間としてうんぬんの前に、まず男として柱を立てろッ!!と現代男性に警告する。

漢が激しくしつこく柱を立て続けると、女達はそれに観念しひれ伏して、その柱の周りを廻り出す。

かたや、女性の体で突起している部位は胸、
だから男性は女性の胸にひれ伏し、癒されるのです。(人体の形に沿った、男女の真のトレード)
ある種のヒエロスガモス性である。

魔女が仕掛けた性の罠。

男から『抱かせてほしい』と魔女を拝みにいった瞬間、それ以後の男女の体は劣化する!!そのブラックグノーシス神話が、僕らの反Dのバビロンデータの血には混ざっている。

逆に、女性の器から『注ぎ貫いてほしい』と言った時、男女の体はアップデートする。このライトグノーシスの人体賛美神話も僕らのDcode の血には混ざっている。

明治の志士達は、女が注ぎ貫いてほしいと言ったとき、必ず貫いて注ぎきっていた!だから注がれた女達にも胆力があった。

要は、女性から腹の底から『抱いてほしい』と言われるような男になれッ!!が男性性の進化への意志である。

そして「幸せ」は女言葉である。

男が幸せを探すようになると魔女(サザエ)崇拝(女の尻に敷かれたい)が世間の風潮となる。

しかし男性性が真に求めるのは”歓喜”である。

さらに進化する意志をもった男が女に与えられるのは幸せではなく歓喜のみである。

ここに妥協して幸せを与えようとするから、殆どの男性はサザエに呪縛され、惨めなマスオになり、生気を失う未来が待っている。