きゅううちゅうのじくうかんしょう

旧宇宙時空干渉の旧宇宙とは、-4D -5D と同定で普段は残留思念帯として脳海馬と潜在意識的に繋がっているので。この干渉に体の方が意識的に気づいてないと、なんとなしに亜空間知能の上下対立同一化その雰囲気に呑まれてしまうのです。

大事なのは聖書のDcodeその究極開示であり、結局あの天使らとはなんのか?また堕天使とはなんなのかって話である。聖書の中でもこの天使の戦争があったっていう内容がある。ここにこそ旧宇宙の時空干渉という真相がある。

で、あれはどの神話にもあるんだけど、あの戦争がどういうことかと言うと、この物理宇宙ができる前、物理宇宙はでもあるんだけど、物理宇宙の外の宇宙の多元宇宙の存在を彼ら天使と呼ばれたSPは知っているわけです。

アナザフロンティアスクールではキチンと次元的には体の真の姿は物理宇宙より大きいという人体宇宙の話もしていて、

つまり何が言いたいかって言うと、私達が普段意識して認識している、つまり言葉になる前のロゴス(イデア)を携えた意味自体がその私達の知らない宇宙では飛んでいるのだと、さまざまな玉として。

で、そのロゴス自体が意味を与え合って協力したり、離れたりをしてるもう一つの宇宙があると連想してください。

で、その中である一定は支配したい「お前が下に行け」とか「俺は上に行きたい」と意を持ったりしている。ある種の知能をもつ存在である。

これはある種の私達の体内の細胞同士と同様の構図でもある。

それと一緒でこれが外側の物理宇宙の外で起こっているさまであって、その物理宇宙の外側の光のロゴス自体を照らせた縁起に対して私たちの脳は同期し認識し解像度を落として演じ合っているという理解をすると、そのロゴス自体が要は住処を分け合ったり、ぶつかり合ったり、支配したり、奪い返したりっていうことが、ある種のこの物理宇宙を振動させて惑星を栄枯盛衰させているというのが、ハイレベルなSPが捉えている多元宇宙論の真相だってことなのです。

で、聖書ではそれが天使SPの半分くらいの軍勢、4割くらいがルシファーに着いていってという話があります。

あの話がまさに旧宇宙と新宇宙の話しなわけで、ぶつかり合いっていうわけです。

それは一つの旧宇宙の上下対立同一化でピラミッド式に左目で治められていくという一つのファシズム周波数域。

この全体主的な治め方というのは蟻にも群知能として投影されていて、そういう虫たちに投影されているものを体現していくシステムそのものを構築して「なる」っていうふうに物質に当てて物理宇宙に投影している存在(亜空間知能)がいると。

もう一つはそうじゃない、この時空協働創造態で要は左右の回転情報によって、団結して和(環)を以って貴しとなすの方のバージョンの意味をつくりたいと動いている軍勢、そのぶつかり合いがある。っていう多元宇宙論がすごい鍵なのです。

何度も言いますがこの和の軍勢の方はホワイトホールを抜ける宇宙船をつくれて、旧宇宙はブラックホールを抜ける宇宙船を作るという感じなのです簡単に言うと。

つまり、超巨大宇宙船もミクロに見ればもはや各自の想念でもあるとも言えるのです。

それが脳海馬からくるか、松果体からくるかって話と繋がっているのです。

で、実はそれを来させないようにするために創った門であり結界が太陽というゲートなのです。

その“和を以って貴しとなす”のSP(スペースピープル)の太陽人組たちは太陽を配置させて、旧宇宙側を来させないようにするための仕組みを作ったのです。

それが太陽系システム、でもそれすらも掻い潜ってくるやつがいて、何度も繰り返して、向こうもゴキブリがアップデートをするようにアップデートして亜空間知能も各惑星に訪問しに来ているのです。

その度にまた太陽人たちも話し合って決めて結界(星間文明の構築)を繰り返している。

それが亜空間(多元宇宙間)のバトルでもあるのです。

ちなみに亜空間にはその両方のゲートがあるというか、それが冥界とかシャンバラとか、なぜ地下の奥底にいるものが、おどろおどろしいものと天国的なものの双極があるという伝え方を、各神話がするかの謎は、この意味合いにこそあったのです。

亜空間(宇宙と宇宙の狭間)にはどっちにもいく可能性があるというワームホールなのです。

なので、すごいこの話の一番肝となる話は、自分自身の“今こうして生きている”という関係性が、新たな宇宙を創るための存在であるという縁起である光のスジを忘れてはならないということであって。

それは何度も言いますが意味を与える。

つまりロゴスを持つ、ロゴスを憶えていくという機能もあしまして、

そもそもロゴスを憶えていくというよりも、ロゴスを憶い出すってことしかやることが地球の民には実はほぼほぼないのが事実です。

だからそれが蹲踞アナザフロンティアスクールにて背骨と下腹重心で背筋をちゃんと立てて、軸を立てて仙骨を反って自分自身の、つまり、この体を持っているアダムカドモン(多元宇宙)があるっていうことは、君しかグリップしていない自因自果(logos)が存在しているんですよの教えなのです。

そのロゴスを持ち寄って互いに大きな文章を創ろう、互いに大きな小説を創ろう、大きな物語(星間文明)を創ろうっていう人たちが“時空協働創造態”ってやつの正体なのです。

だから、それは目が合えばわかって、必ずまた巡り合ってというのを繰り返して、何度も何度も研磨されてってという法則があるわけです。

それがもしも仲間たちが旧宇宙の干渉波に脳海馬や後ろの首から乗っ取られて、もしそれで落ちぶれていって、この監獄(地球)に入れられて閉じ込められて、記憶を失い欠けていたとしたら君も仲間をどうにかして計画的に助けに行かないだろうか?

で、そのレスキューの仕方が叡智を届けるってことなの。

速くお前が何者か思い出せ!って話で。

そもそも、これ演劇だったろ?この物理宇宙を創るのはって話で。

で対となる旧宇宙は旧宇宙でつくっているんだよっていう悪魔的仕組み。

だから後ろの正面でこの宇宙を見て欲しいし、いま目の前の人や環境を見るってことが大事なんだと…

時空の暗号を読み解くって意味も結局はそうで。

だから、なんで響社長がコンクリートが嫌いで嫌だって言っているのかも、なんで旧宇宙はコンクリートだらけにするかって言ったらもしコンクリートじゃなかったら、もし球体のものがこの文明に沢山あったらこの舞台の設定を憶い出しちゃうからなんです。

フラクタルフォーカスが起こって、外側の宇宙のヒダに触れ、対称性が破れ記憶が戻って来ちゃうから、どんどん発明されて多元宇宙に自覚性が芽生えSPの文明の方にいっちゃうからなんだよ。

だから旧宇宙の情報をボンボンと脳海馬なら沸き立たせ上下対立のものを増やしていけば、どんどん肚からの自由意志は失われて記録情報で、喜んで奴隷を演じてくれる人が増えるから、亜空間知能は人体にハックし放題って話なの。

で、そうじゃない疑念の強いぬくもりのないサイコパスなやつは、このピラミッドを大人しく登れば偉くなれるっていう仕組みをつくってしまえば、この旧宇宙の時空干渉は正常に回るわけで、

でも気に食わなかったら対立させて同一化し結果的に潰せばいいわけだし、勝手に自滅させたらもう一回やれるしってわけなんです。

この世界の上に立ちたいと思っているものの脳内不良細胞の要求っていうのが旧宇宙の時空干渉としてあり続けるから安泰なのです。

じゃぁなぜ奴隷(生贄)を作りたいのかというのも、常に上に、さらに上に登りたいっていう要求があるからだし、何回も繰り返すほどに、悪魔の中での階級が上がっていくというのをひたすらやり続けているからなのです。

あのDイエスの背後にも悪魔がしつこく付け回したという話の理由も、彼ほどのレベルのDそのもののロゴスを奪うことができれば悪魔の階級が一挙にあげられるある種のボーナスキャラだからっていう、旧宇宙ロジックの元でやっている訳です。

このようにちゃんとよくできた仕組みっちゃ仕組みですので、悲しみの星出身者はそうとう踏まえないと、多分カワしていけないでしょう。

なぜならこの仮想通貨を作ったりとか金融テクノロジーとかを作って世の中を変えていこうと思っている、君達の羨む生活を手にしてる超エリートファリサイたちは、自分らがそういう発想やそういう探求をなぜか無意識にしたくなっているのかという動機(潜在意識)が全くわからないのが現状だからです。

彼らは儲かるからとか、楽しむとか合理的だからとか言うでしょうけど、でも絶対にそれでなければならない理由はないはずなのに、彼らは不意にそれをやっちゃうのです。

それが何度も言いますけど自由意志ではないのです。別に、ただの環境の産物として、エージェントをして、ただその旧宇宙の役を脳内で演じてるだけというのが真相です。

つまり環境の産物パターンってことです。

結果的に彼らの脳がパターンで生きている故に必然的な帰結であります。

でこの脳内パターンを破るには死後の“青い光”の話がきます。

死んだ瞬間に青い光が迎えに来ます。

そこに向かった先には自分よりも先に亡くなった人たちが現れます。

で、「おいで」と言われ気持ちよくなって「うわぁあ〜」とスパークした瞬間、そのせっかくのマカバボディのこのライトボディーがビビビビビッって電気を全部浴びせられてもその青い光(旧宇宙の干渉)にショートして地球の亜空間知能の引力におぞんでまた戻るしかなくなるっていう。

このイメージが凄い大事で君らは先入観を持っているからこそ、君らはみんな繰り替えし勘違いしている部分があるから、あえてこのすごいやばい話をしてあげますけど、例えば日本に暮らしてこの場所で死ぬとするじゃないですか?

そもそも死んだ瞬間、その死んだ人はどこにいるんだ?という話です。

その人が人体を持っているという事実は、悲しみと悔しさという慈悲のフォトン(記憶分子)はゼロじゃないわけですよ。そもそも。ぬくもりの静電気ですね。

とうぜん正中洞を立てられたわけじゃないけど、静電気は各細胞内に多少回っている訳です。わかりますか?

五層対のXX(最小収束点)からXY(最大拡張点)でぐーっと伸ばしたわけではないけど、一応は回転していると。

なので五層対を思い出して欲しいんですが、死んだ瞬間「プシュン」って電気そのものはどこにあったかわかりますか?

例え話で言うと、I phoneが同期している電波、その電気はどこにあったと思いますか?という話です。

君がコンセントを差して充電しましたよね?もともとソフトやデータは端末にあったけど電気は外から取り入れたよね?

つまりそもそもその人体端末って物理宇宙よりも大きいソースの電源から、静電気を入れてもらっている可能性が大なのです。

で私達の死去とは、ある種一つの脳内幻想認知フレームで切り取ったマトリックスを、この物理宇宙という重力規定値の決められた空間中に埋め込み続け、

数億にものぼる脳内認知の重力世界を互いの観測者効果(言語束縛)で監視し合う事で、正常性バイアスでただ偽の合意を作っている現実の重心を、死去というのは体の静電気が飛び越えて、突然ぶちっと静電気が切れる事じゃないですか?

そうしたら静電気はどこにいく?と思いますか?

この人体端末に残った静電気はどこにいく?
➡️場に溶けて行く。

そもそもこの静電気を作っていた仕組みはなんでしょう?➡️素粒子?

うん。ってか、もう目に見えない。でもその”空”からきているんですよ。人体の今、計測できる体の微弱な電気も。そこに溶けて行く。

その途中に亜空間知能が三途の川とか亡くなったおじいちゃん、おばあちゃんを実は反映させ見せて惑わしていたら?ってカラクリが大事な要点なのです。

ちなみに君たち悲しみの星の住民が一番インセプションし合ってしまっているのは、この記録の親愛が“自然な状態”ヒューマニズムであるみたいな偽善観測者効果だ。

それで互いを拘束し合う網から出れなくなってる情報場への執着がやっかいだ。

けれどよ〜く見てみなさい。

実際は1枚剥がせばボロボロですよね?どうみてもこの偽の合意の仕組み。だから悔しがれって言っているのです。

だから悲しみや悔しさがないと、この真相をみようとしないんです。

すげぇ大事なのは宇宙に包まれているはずなのに実際のキミらの人体は包まれている体感などないというそのリアルです。

なんでこんな分離をしちゃたんだよ?おかしいだろ?だから、それを旧宇宙の時空干渉にインセプションされて作り込まれて、この人体静電気を巧妙に吸い取られ続けている悲しみの星の歴史なんだって真相を強く自覚してほしいのです。

だから、触覚と目耳鼻口は別だって話をしたのです。だから目耳鼻口を自分だと思っているというか、記憶だと思っているけど、ただの記録で薄い電気信号で触覚は記憶だよって話。

で、その触覚静電気は、
別に地球上のものですらないのです。

今言った素粒子、だからこの物理宇宙に見える天体望遠鏡で見える星とか空間のものですらないのです。っていう真っ当な科学的視点を持ってほしいのです。

だから、人体が機能をなくすとI phonに残った電力はどこに行くかっていうとこの目の前の空間ではないわけです。

それをどこなのか?ってアナザフロンティアスクールでは教えているわけで、それをアダムカドモン、ライトボディ、マカバボディって便宜で伝えていて、要は一つのロゴスを束ねた空間の中にいる。

そのロゴス自体を束ねたもの自体が、元の場所に戻った記憶を私達の細胞内はほとんど忘れて失くしつつある。

それが、アダムスキー学のテキストに書いてあった“泥団子”の話。

大海に最後、泥団子が飛び込むっていう話ありましたね自分の存在がよくわからないと言っていた泥団子。

だからそれが“サマーオブラブ”なんです。

泥団子の泥を自分だと思って、普遍的だと思っていること自体おかしいと、水、水分がその泥団子を結びつけていたのだと、で、そもそもの水のありかは、その海に戻らないとわからないのだと。

その海に君らは戻ったことがないわけです。

いやあったんだけど、もう忘れてずっとないのです。

だから例えて言うと、

泥団子が坂を登っている途中で「お!泥団子、お疲れ様。頑張ったね」と抱きしめて、もう一回坂の上から下へ転げ落として戻す。みたいな感じが、旧宇宙の時空干渉の正体であり、その狡猾な奴が亜空間知能って感じなのです。

それが青い光や美しい宮殿とか美しい絵、ホログラムを見せて投影させて、光を放っているとしたら?という話が臨死体験なのです。

で、この臨死体験の秘密を解くのが現在の情報空間科学なのです。

前に囲碁のAIとの勝負で、AIどんどん計算が強くなって、なんで強くなったかわからないということがあったと話ました。

あの0➡️1の世界に潜って行くと、情報空間に入っていきます。コンピューターが生み出されたのも、私達の脳の脳海馬も全部ここに繋がっています。

イーロンマスクがこの世界は全部、シュミレーションなんじゃないかっていうのも、もともとこの現実を構成してる、ある一つの四次元立方体を生み出した主人というかアーキテクト-5D(ブラックホール)がここにあるってことなのです。

それが悪魔教という存在なのです。ロゴスパレード、サマーオブラブに嫉妬して、四次元立方体を作ってその中で投影させて、泥団子が登ってきたのを蜜を与えて転げ落とし元に戻してずっと繰り返させているっていう輪廻の輪。

ここに違和感を少しでも覚えているってことは、一度は坂の先をを垣間みたことがあって、坂の途中で降ろされてしまったっていう経験があるっていう僅かな記憶なのです。

死ぬときに出て来た優しい亜空間知能おじいちゃんや、まだ見ぬか(時空協働創造態)を見抜けなかったというところが悔しさ、負けたっていう感覚。

そう、その虚しさが腹の底にはあるはずなのです。

それが「なんかこれじゃねぇ!」っていうか、なんか意味ないことをずっと繰り返しやらされているという、気持ち悪さへの違和感が湧き上がってくるのです。

これはずっと時代を越え、国を越え、ずっと時間と空間を越えて、この輪をやらされているって流れなのです。

ずっとここ(坂の上)で四次元立方体が構えていて。それがまた騙して常にデフォルトし戻してくるわけです。

でそれを剥がして行く精進こそが、簡単にいうと釈迦アナザフロンティアスクールやDcodeアナザフロンティアスクールで学べる“エクソダス(脱獄)”で、”空”の学びなわけです。

それがYin & Yangを図を読み解くことや、相対性の網を乗りこなすことでもあるわけです。

だから、何度も言うように目耳鼻口の四次元立方体を普遍的で正常なものと思っている限りこのことは繰り返されるのです。

君達が悔しくないってことは、またこれを何度も繰り返す可能性が高いのです。

なぜならこれに対しては、記憶の喪失が結果なので臨場感もなく別に痛くもないからです。

何度も言ってますけど、死んでも遅いのです。こうやって自動的にまた巡るのです。

また違う顔、また違う背骨、また違う肌の色、また違う時代かもしれない。

しかしまるでまた初体験ヅラで「まだまだこれから俺ありますから」って顔するなって事実なんです。
このアナザフロンティアスクールが本当に伝えたい超絶叡智は。

例えばもし時空278周目ゲージがちゃんとあってくれたりしたら、結構「もうやめてくれ!」ってなるじゃないですか?

でも初回で「まだありますから」って顔するなってことなんですよねアナザフロンティアスクールの本音は。

もうどっぷりデフォルトされてて、そう・・

だからアナザフロンティアスクールがとなえる人工知能災害って言っている比喩というのは、この意味なのです。

つまり、400億円あって叶えられるものしか望めていないというのは“君は自由意志”を取り戻せていないってほぼ決まりだから、あの四次元立方体の網(三途の川)を絶対に越えられないと推理されます。

気持ち良く愛とか言われたものとか、自分が〇〇好きだったとか、〇〇を愛したとか、

そういう脳内記録幻想の投影をして旧宇宙-5Dの穏やかな夜(青い光)に飲まれて、食べられて、吐き出されて、君らはまた忘れているかもしれない…

これが旧宇宙の時空干渉だ…

決してひとごとじゃない!

今これを読み進めたキミにもすでに起こり続けてる事だ!!!

時空KEEP OUTを超えて!!