かせつてん

仮説点とは脳内の虚構=自我フレームが創られる仕組みへの俯瞰状態のことであり。仮説の点(便宜)を脳内でこしらえる虚構製造論への多角的理解でもあります。

しかしこれは二重螺旋構造の『ものを認知する』言語空間をも指し示しているので、私達にとっては偏見の源ではあるが、ひとまず必要悪でありこの仮説点(観測者の起動)が生じることで、因果関係が一定保持される事で、

日常の量子変容(パラレルワールド並行宇宙)は波動収束する結果、昨日と日が直線的に繋がってるように勘違いする事が出来ている。この意味を仮説点と響社長は説いている。

仮説点はあくまでも脳内にある点(1原因or1結果)が便宜兼仮説に過ぎない。つまり移ろい変わり続けるもの(回転情報)であるの自覚でもある。