じょうしょうじゅうりょく

上昇重力とは100mを越える大木の樹液すら運ばせる浮遊重力のことを意味していて、未だ地球の科学レベルでは解明されていない重力現象のひとつであります。さらには落雷時に発生する球電と言われる現象も、このひとつと考えられる。

しかし単純に地球の引力は約26万キロを境に、逆の重力が機能してる可能性があるが、地球の民はこの地球磁力機能の活用には未だ公式には全く成功していない。

ちなみにSPの科学レベルの宇宙船は、この惑星の上昇重力さらには太陽の上昇重力まで活用できてるらしいのです。

さてマクロレベルの上昇重力はすぐには体験出来ないかもしれませんが、実は君のその体でミクロレベルでの上昇重力ラインは、重心論体育で味わう事が即可能であることも蹲踞アナザフロンティアスクールでは教えております。

このミクロレベルでの上昇重力体験は、まずは下降重力ラインを味わう必要があり、君のその足裏がとても肝要となるのです。

だからここでしっかり足裏球体感をつかめないと

いけないので、まずは足育レボリューションですね。

ぬくもりの花を咲かすためには、悲しみの耕しをしなければいけないように、人体の浮遊性(妙味)を体得するには、まずは下腹重心蹲踞を体得する必要があるのです。

ちなみに他人への肉感的ラポールに鈍いのが浮き指、爪はね、外反母趾であります。

さらに人体DNAとして僕らは上昇と下降、その双極の重力に惑星対より縛られているのです。

1惑星は太陽がないと生まれてこないように地球も、衛星も火星も太陽がないと生まれていない。つまり太陽の引力に全部繋ぎとめられて存在する。

太陽の上昇重力と下降重力に全部繋ぎ止められているプラズマサーキットが、実は貝殻のよう各惑星に繋ぎ止められている。

この太陽が逆回転の回転を与えていたら、内部が逆回転だったら、我々が回収している回転と、逆回転のものが混ざり合う亜空間があることになる。

そしてこの亜空間は運動通路だから、内部の方にもう一つの次元を介した、太陽内部に逆回転の通路があるのです。それこそが獅子座ゲートを超えた先に存在する亜空間ワームホールであります。

この裏ステージ(内部惑星)と我々がいる表ステージが相似形となって対称性を破って、重なり合って互いに影響を与えあっているのです(多元宇宙論)

そしてこの地球表面が12太陽評議会におけるスーパーサブで、実は13番目の惑星だと思えばいい、ゆえに地球では各惑星時間(文明史)が定期的に評議会都合でデフォルトされてきた。

12重螺旋が太陽内部に存在するとしたら、その太陽内部の圧縮されたエネルギーが拡散し薄められたものに巧妙に繋ぎ止められて、地球の二重螺旋の私達が存在していると推理される。

それが下降重力螺旋の運動通路(地球内部ポータル)として使われている。

これは内部のさらなる上昇重力螺旋を使うために構築された遺跡だった。

つまり外側の太陽系が崩壊期に向かうと、内部も崩壊期に向かって、次のものが回転して生まれる法則だったのだ。

これが地球の民だけが、なぜ太陽系先住人類グループの中でこんなにも出遅れているのかの多角的因縁果である。