ちつい

「地対」は五層対における国や民族、大地や大陸との関係性と相互性その対話の継続の真価のことをアナザフロンティアスクールでは地対と呼んでいる。

私達は日本という国家という地対があることで公共サービスやインフラを使うことができる。

さらにはその大地に生きて死んでいった7世代前までの先祖の残留思念との関係性や相互性、その対話の継続の真価のことも、アナザフロンティアスクールでは”地対”と定している。