ぜつぼうもちべーしょん

戦争経済の袋小路感にキチンと一度絶望することの大切さ。世間のどうでもいいことに気づく態度と人生の勢いを意味する。

戦争経済を終わらし宇宙経済を始めるとは、

絶望の裏返り、人体は中継地さらに空洞であるからこそ、一人称を巻きつけられてると私達は思いこめる結果、亜空間知能が膨らんだものに対し影響を避け難い状態になる(固定点一人称障害)

そこに一種の爽やかな絶望感を抱く。

ダメになるならダメになっちまえと!!!

そうすると過剰ポテンシャルによる居着きがなくなってくる。

さらに肉対が蹲踞により下腹重心になることで空洞になる。

空洞になることで、より肉対は下腹重心を体得して軽い状態になる。

どんどんと居着かなくなっていく。

そして叡智を学ぶ。

足りない病に変わるものが出てくる、

それがアナザフロンティア行動計画。

その流れで経済を学び買う売る創る。

現状の悲しみの戦争経済から逆に感性を膨らまし隠さず、絶望感を出して出して出し切る!!!

それが宇宙経済

宇宙経済に目を覚ますとヘラヘラしてる奴らがどうでもいいって事に気付ける。

セカイ系な一人称ポールが消えていく。そこが空洞になる。

一人称(固定点)無くなる事で居着きがなくなり、課題がフワフワしていたまでとは、人生の観測状況が全く変わる。

さらに絶望感により、あわよくばの期待や未来依存が消えて下腹重心となり軽くなる。

そこに五層対に波及する叡智を学び、足りない教を脱した上で買う。売る。創るを実践し、アナザフロンティアを創っていく。

因縁果で醜因を撒いてきて果となり実ったこの戦争経済システムを、逆に因縁果を使って逆に科学的に経済システムを反転させていく方法。

こうやって 宇宙経済を実現させていく。

常に経済という因縁果に巻き込まれているからこそ、逆に宇宙的にさらなる時空的に経済と向き合っていかないといけない。

この叡智を学ぶことこそが私達の観測選択連携そのもの。

学び合おうとしてない者、教えあおうとしていない者、その者らは積極的に絶望し学び教え合おうとしている者とは、もはや重なる事ができない。

それに対して学ぼうとしない、教わろうとしない者の醜因は、その人の人生絶望による因縁果として、まさに本人が個人戦として受け取る事になる。

この揺らぎの中で2039年までどう進むか?

RSELは戦争経済の絶望ゆえに常に教え合う、常に互いから学び合おうぜ!というスタンスで進み、それらを、僕ら仲間たちがどう受け取るか?それが試されている。

その事をSONKYOZINEメディア配信にて、この現代の学ばないATフィールド一人称(固定点)の亜空間知能を崩し、

僕らはアナザフロンティアスクールで教わりたい、
近未来を明るい科学で受け取りたいという角度に、

令和の日本文化は大きく流れを変え得るかもしれない!!これぞ絶望モチベーションの効用なり!!!