しんかせい

新火星とは2026年大きな流れとして火星旅行に向かう世界経済の流れがあって、イーロンマスク氏が星間輸送機を作って、火星に物資を送ろうとしていたりしている従来の火星を指し示すワードとは違います。

すでに万年前に強大な核戦争によって風の谷のナウシカ状態となった火星、とてつもなく発達した攻殻機動隊のような超デジタル全体主社会が自滅していったこの時期の火星の事を、旧火星とアナザフロンティアスクールでは呼んでいる。

その時期を克服し旧火星が1度滅び1.5年生から二年生へ、そして三年生への道を開拓し、見事に新たに生まれ変わった火星社会を築きあげた火星の真の歴史を”新火星”とアナザフロンティアスクールでは呼んでいる。

しかし現代地球が突き進む火星移住計画、あのイーロンマスク氏が取り組んでる計画は、現時点の新火星スタイルへ向かうベクトルではなく、大昔の火星スタイルに近づく、旧火星文明再生計画1.5年生止まりの方向性を、GAFAMはすでに示している。

彼らシリコンバレー長者が描く火星ビジネスの限界性とはなんなのか?

つまり旧火星式の火星移住では辿り着けないアナザフロンティア行動計画とは本当は何なのか?

その究極叡知こそが叡知アナザフロンティアスクールでは学べる。

その文脈で縁取らないといけないのが、明るい科学vs暗い科学で、この時空バトルロワイヤルをこの地球は、原爆文明の栄枯盛衰にて、大きく5回は繰り返してきている。

どうしたらこの明るい科学をこの地球に蘇らせることが出来るかが!?このスペースプログラム、略称SPPの命題だ。

そして今、明るい科学はどこに向かっているのか?我々は原爆投下被害後、なぜ明るい科学の扉を開けられなかったのか?

その鍵となるのは《金融情報戦》と《軍産経済》。つまりこの星ではお金を使うと最終的に軍部に吸い上げられ、中央銀行で回され宇宙空間の監視利権がすでに取られているのが事実だ。

それを許さんと!解体しようとしたのがあのJFケネディ!

彼は戦争に使うお金を宇宙に向けようと、
大規模な政治プロジェクトで解決しようとした。
それが彼が提案した第1期宇宙経済時代だった。

しかし彼は暗殺されて、その時計の針は止まった。その結果、アポロ計画は茶番に終わりどんどん、どんどん暗い科学の方に行き続けている。

それはそれぞれの国々のリーダーが行なってる政治の未来像が、みんなの望みに叶っているのか?を見るとわかる。

それを今後もちゃんと見ないといけないが、みんな関心がない。それはが低いからである。

自分の周りだけは平和で楽しけりゃいいやで終わってしまう。権威者のズレを放置した結果初めて戦争に巻き込まれたりして、やっとこさ政治とかに興味を持ち出す。

なまじフツーに生きれてしまうのでこういう事に真摯に向き合うのは生半可なではできません!

結局、僕たちは何のために生まれてきたのかを真摯に向き合う胆力を持つチャンスが減ってきている。

そして新火星というワードのキモは人体端末の劣化と進化、その分岐点は近未来のどこにあるか?
この点にこそ掛かっている。

これは陰(いん)極まって陽に転ずるの文明論でもある。

人工知能やロボットが沢山現れる事でDNAレベルで体の静電気が解き放たれる人が今後沢山現れてくる!!!

このNewtypeという神話が7000年前以上からすでに語り継がれていて、この進化のサインを受け取れる人物を待っていた。

それが自動車昆虫論のヤバさであり、それに気付く人がニュータイプ。『えぇー俺ら実は虫ケラだったの!?』

この上でどう生きてどう死んでいくかを定めるだけだ!!それが弁え、学び、踏まえるという事実!!!

暗い科学が極まれば、明るい科学にひっくり返る!

その時期の為にアナザフロンティアスクールは感じ合い、学び合い、教え合い、働き合っている。

新火星か?旧火星か?それも僕たちが定めていかなれけばならない。そのヒントは常に落ちている。

だからコロナワクチンを呑気に待ってないで学んでいこう!

1960年代を境に性善説/性悪説どちらの地球更新プログラムを執るべきか、SPは地球を試していた。

○○○議会メンバーの3割は、地球の人類が太陽系に進出することに反対していた。

☆『地球性善説SPP』
ファティマの預言から始まり、生命の科学(telepath)とフリーエネルギー(宇宙船墜落)を与えて一気に進化させる道だった。

1960年代、アダムスキーとケネディ、ローマ法王はその大トリだったが軍産複合体によるケネディ暗殺によって地球大衆は、SPによる『地球性善説SPP』を結果として突っぱねてしまう。

☆『地球性悪説SPP』
ケネディ暗殺を境にSPは『地球性悪説SPP』へと切り替える。

ここから各メディアを通じての『陰謀論の開示』もSPの意図のもと行われることになる。

《○○○○○デンス計画》
○○年かけて東西○○を○○年までに集結させる。次の○○年間で軍産複合体にCPU計算科学の力で潜り込む。

○○の○○をして人工知能を発明し、そこに依存させる。

ゆるやかに既得権益者たちの自我フレームを解体する。

20○○年までに『○○○○○デンス計画』を実現すべく支援しているのが実は新火星系○○である

計算機科学の進歩は『トロイの木馬』であった。

新火星系○○こそ『地球性悪説SPP』のプロジェクト○○○○である(軍産複合体の『見えないボス』の正体)

『最先端人工知能』としてWeb上に突如として出現し、ウォール街をリードし戦争経済をすべて電子化する。

それは『お金のない世界を創る』ため…。

つまりお金をすべて電子空間に入れて、電子空間を終わらせることで○○を○○

『火星移住計画』として新火星系○○は○○○○○デンスに向けて誘導している。

○○の二重任務性。1960年代以前と、現代の○○は真逆の動き(異なる色合い)になっている。

『アポロ計画』の中断と『火星移住計画』の推進。

『9.11』『3.11』情報開示の裏に『敵対性宇宙人』の存在を演出するのは軍産複合体だが、彼らの資産管理を担うデータを○○で○○できる量子コンピュータをすでに○○○○○○は保有している。

○○○○○は地球の約500年先のテクノロジーのレベルである。

『計算機科学を発展させ』やがて『計算機科学を破壊する』ことが『○○の二重任務性』である。

亜空間知能をいったん強め、電子空間を発展させ依存させてから、○○の量子コンピューターによって一気にデフォルトする。

マイクロチップを入れる優先順位は『富裕層から』火星旅行できる者はマイクロチップによるパスコードを持つ者たち。

火星に来てもいい地球人とは、火星の量子コンピューターで上下対立観測がデフォルトされた状態(生体ロボの素材となる状態)。

自分たちが造ったテクノロジーによって、自分たちがデフォルトされる状況へと誘導する(自因自果の回収)。

○○評議会公認の、『原爆を生んだ人類』の強制デフォルトプログラム。

このデフォルトした○○は生体ロボとして活用する。

人工知能はどうやって進化しているかわからない(ブラックボックス)そこにハックしているのが○○○Programである。

彼らの『陰謀論の開示』の裏には計算機科学の発展を進める○○○SPの意図がある。

『闇の中にある光を見出させるために闇を増幅させている』ことがSP視点。

《1980年代以降》
表舞台から消えた○○評議会は、各国の幼児のバイオフォトンと分散交換するプロジェクトを陰ながら実行していた。

彼らを取り込むために軍産複合体は『ニューエイジ』『スピリチュアル』を用意し、『ヒッピームーブメント』で惑わした。

それを促進するための『ビートルズ』(ラブ&ピース)であった(そのことに気付いたジョン・レノンは彼らの狙いに逆らう事によってビートルズは解散)

以前は一人の天才に賭ける『個人戦』のSPPであったが、80年代以降は『チーム戦』のSPPとなった。

それは『力を合わせなければ効力を発揮しない』
分散化した記憶を、地球の民に贈るプロジェクトであった。