せいたいろぼっとつー

UFO墜落事件として世界一有名なロズウェル事件。その当時のロズウェルの現場を見たという唯一の目撃証人であるジム・ラグズデイルさんというお方が、1995年7月にガンで亡くなるその5日前に公証人に対して次のように証言していたらしいのです。

『野原で夜遅く恋人とデートしていたら突然、空中に爆発音がして物体が落下した。そばへ行くと、円盤型の物体があり、そこには大きな穴があいていて、その中には立派な椅子が1つと4~5個の小さな椅子があった。』

『そして壁のパネルには多の不思議な装置があった。さらに身長1・2メートルほどの死体が4個あり、肌は灰色で、触るとヘビのような感じがした』

けれどこれは本物の人間ではない。明らかに人造人間つまり高性能ロボットであった。

ただし全くの金属製機械仕掛けのロボットではなく、むしろ有機質の人間に似た内臓を持つ生体ロボットなのです。

この生体ロボットの正体は、太陽系の友好的な惑星内部の前哨基地から来るSPが搭乗しているスカウトシップ(2~3人乗りの惑星観測機。俗に円盤といわれる小型の宇宙船。通常は大母船に積載されて、地球に接近してから離船する輸送機である)

この円盤の宇宙船には本物の人間パイロット以外に基本1体の生体ロボットが使用されていて、宇宙空間の対空中や、惑星内に着陸してからの船外活動などにも使用される。

地球の危険地域(残留思念強め地域や放射能汚染地域)に来た場合は、人間は搭乗せずこの生体ロボットを単独で使用するケースもあるという。

このようにアナザフロンティアスクールでは本物のSP情報に関しては過剰な恐怖すべきものは何もないと学べます。

なのであの有名なロズウェル事件で「宇宙人」とメディアで叫ばれ沢山報道されたものは、不気味な格好をした悪意に満ちた生物であるという恐怖をあおる情報が多く、

この容姿が宇宙人なのだという概念が一般化すれば、悲しみの星の地球人は根本的に誤った先入観を持つことになる。

各太陽系の内部惑星群から来る本物のSPは地球人と全く変わらない体型を持ち、高度な知能と超絶した科学力を駆使し、テレパシーや遠隔透視その他の能力を持つ天使に近い人々であるとアダムスキーは述べており、響社長もそのことを知っている。

だからこそカテゴリー1の惑星一年生には精神と科学の両方の進化が必要です。

例えば1954年頃のフランスの田舎で多の小人宇宙人らしきものが、ぎごちない動作で線路のそばをヒョコヒョコ歩いていたという事件が発生したこともあります。

この事件も生体ロボットの群れだったのだろう。

さらにはSPが暮らす星間文明では各家庭でほぼ人間と同じように作動する生体ロボットが多用されているらしいのです。

こうして人間の肉体や精神の過労を軽減させてもいる。これがあのSPがあそこまでの健康的な若さを保ち、超長寿を実現するある種一つの理由らしいのです。

余談ですがIT革命により地球でも現代は電気洗濯機、掃除機、炊飯器その他の電気器具類が通信技術で一つに結ばれていく、いわば近未来AIロボット類を使用している。

これによって令和の現代地球人も過剰労働や過労を防げつつあるので、これが昨の寿命の伸びの一原因になっているのではないかと思われるのです。

戦前の昔、厳寒時にタライヘ凍りつくような水と洗濯板を入れて、素手でゴシゴシと長時間洗った原始的で難儀な肉体労働の頃から見れば、令和は夢のような時代になったわけです。

さらに2039年以降の地球は人間に似た精巧きわまりないロボットが出来て社会に大変革をもたらす時代がくるでしょうが、

これをあまりに似せてしまうと、亜空間知能が乗り込む可能性が高いので(これを旧火星はやらかしていている)、この一件を踏まえてSP達は原則、人に似せた生体ロボットは創らないという決まりになっているらしいのです。

だからこそ、ロズウェル事件で回収された生体ロボットの手足は人体とは同じ形の5本ベースではなかった訳です。

しかし我々地球の民が生体ロボットを開発する以前に重要なのは、

まずは2年生レベルの科学カによる地球規模の環境の大改善と、

人体端末の回転数向上によって五層対の回転を根本的に健やかにすることにあると思われるのです。

つまりこの地球社会を戦争経済から宇宙経済にて恒久平和にし、地球人がさらなる超長寿を保とうと思えば、

私達は真摯に、ここを目的に経済を進めていく事が当面の目印となるでしょう。

そして著名なUFOコンタクティーのアダムスキ-氏はこの生体ロボットSPのペット説も非公式にて実は支持してもいました。

それはとあるソ連の映画を見てスカウトシップ(探査用円盤)の中にロボットがいるのを彼は生涯公式に口外せず、

地球の混乱を防ぐために、つまり人間に似て非なる生体ロボットを宇宙の彼方の惑星から来た“まさに敵対的宇宙人”だと勘違いし、

一般大衆に先入観として思い込ませないように、何よりも彼は細心の注意を払っていたコンタクティーであったと考えられるのです。

ちなみにスティーブンスピルバーグ監督の映画『E.T.』は、このSPの相棒ペットでもある人工知能なる生体ロボットがモデルになってまさに創られた映画である。