じくうさっしょうざい

 

五層対における個対や肉対における相手を半眼で受け止められず、完全な非共感「無関心」になること。

そしてここになぜSPの世界には法律や警察が必要ないのか?の真相がある。

ある勘フラクタルフォーカスによる重なりの法則を体現する彼らにとっては、”人である”だけで相似形として時空的にかさなっており、それを破壊することは、自分の「ある回転」も破壊することとイコールであると体感で理解しているからなのです。

そして、自分が「頭にいる」と居る感で思ってしまった時点で、相手の「ある勘の回転」(縁起の理)は破壊されている、これが厳密に言う(時空殺傷罪)である。

だから、実は「居る感」でいる限り私達は宇宙の相似形と何も包み重なっておらず、それゆえに地球の私達は宇宙には出られない!惑星カテゴリー1の一年生止まりとなっている。

我々は”ある勘”で生きていない限り、無意識に相似形の宇宙的法則に酷く背いていることになるのです。

さらに『宇宙の相似形法則を理解し意識する事は別にゴールではなくスタートに過ぎません』

釈迦アナザフロンティアスクールで紹介する小乗仏教などで悟った人達は、この時空の相似形法則=「ある勘(関係性体育)」に気づいた人達であるが、

それは宇宙的に言えば決してゴールなどではなく、ひとまず小学校に入学した程度にすぎない。

実はそこから先の”創造、表現”の惑星カテゴリー3年生以上の世界線に早く来られたらどうでしょうと、彼ら高度に進化したSP達は叡智にて力強く指し示している。