あうふへーべん

アナザフロンティアスクールにおけるアウフヘーベンとはあるものを、そのものとしては否定し二極性(拮抗力)を保持ながらも、更に高い段階で二極性の中心の回転を抽出し強かに活かすこと。矛盾するものを矛盾なく扱い更に高い段階で交流させ解決(創造・表現)することを意味する。

ちなみに叡知を学ぶこと蹲踞を稽古すること、Dcodeを学ぶこと釈迦クロニクルを学ぶこと全てがアウフヘーベンとなる。