ぶそうする(かふくじゅうしんをたいとくする)

宇宙海賊舞装団、団長の響社長が下腹重心の動きを舞いで表現することを『舞装する』と言う。

この舞装の動きを見取り稽古することで、普段、自分の体の癖では絶対にやらない動きの、凄い体感を得ることができる。

これは旧来のエアロビクスやヨガや体操やダンスのような同じパターンを繰り返す運動ではなく、16方向に背骨から脱力の運動を体感し、体得することが目的となる人体賛美である。

このように『舞装すること』で脳や背骨が刺激され、5感の感度や解像度が上がり、呼吸が深くなる。さらに、洞察力や表現力、コミュニケーション能力、共感力の向上までが見込めるのです。

この『舞装する(下腹重心の体得)』という人体端末理論を携え、ボクら宇宙海賊舞装団は、世界最古の和ノ国文化である神社の舞い、神楽と呼ばれた伝統所作を、現在、舞装団団長の響社長と一緒に試行錯誤し、もっと現代版にアップデートしようと試みている。

それは別名グラフィティー神楽やRequiem神楽と称して、現在も宇宙海賊舞装団が、いろいろと新たな動き方(人体賛美)を実験している。

しかし、これはアンチテクノロジーとして身体の側につきたいわけじゃない事を知ってほしい。

むしろ「テクノロジーが身体を使役(奴隷化してしまおうとする近未来)」との拮抗というテーマに基づいていて、

逆に人体賛美文化がキチンとテクノロジーを調和させコンダクトするという近未来に向けて、

どうやったら、もっとおもしろい文明を創っていけるのか?

この学問体系(宇宙経済学)こそが、この宇宙海賊舞装団が日本のNewtypeとして、ガシガシ探究していく世界観である。

勘の良いキミならもう気づいてるだろ⁉️

コロナショックはただのマスクだけではなく、
(もちろんマスクの着用の大切さは一理あるが)
足育や臍下丹田の舞装(下腹重心)によって抗体をつくり、まさに乗り越えていけるというクロニクル。

そう舞装(下腹重心の体得)によって抗体を創る人が増えれば、結果として周囲を助けて行く事も出来る!!!

マスクだけでは抗体は作られない!!!

この科学的事実と2020年以後の近未来、舞装(下腹重心を体得)して向き合うべきである。

さぁいざキミも俺たちと一緒に舞装しないか?

キミのお臍と足裏は、これから起こる近未来をすでに知っている。それが足育レボリューションなんだ!!!!!